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2018.03.08 22:43|8732 マネパG
 お久しぶりです。マネパの2月月次が発表されています。
営業収益 4.99億円(前年同月比121.1%
外国為替取引口座数 313,167口座(前年同月比+18,695口座
マネパカード口座数 119,853口座(17年4月末比+42,350口座

 今期の営業収益の対前年比の推移は
4~6月(3か月) 83.7%
4~9月(6か月) 89.9%
4~12月(9か月) 95.0%
4~1月(10か月) 97.3%
4~2月(11か月) 99.1%

 残り1か月の3月を残して99.1%まで回復してきており、前年比±0にもう少しとなりました。ただ必要な営業収益は5.73億円であり、これは今期中で最高の12月6.07億円に次ぐ水準なので、すこ~し届かない感じかな?と言う気も。まぁ、4~6月の83.7%からここまで戻しただけでも良かったと考えれば3月が極端に悪くなければOKでしょう。とりあえず3月に入っても為替相場はそこそこ動いている印象なので、楽しみに次の月次を待ちたいと思います。

 マネパカードの口座数はどうやら個人的な期初予想である12万人に届きそうで良かったのではないかと。テレビCMなどをやっているわけではないので、増加数は少しずつなのですが1年単位で考えれば年間4.5万口座ほど増える計算なので数年後が楽しみです。まぁ、今期加入した会員がどういった目的でカードを作ったのかによりますが…。コンサート目当てで作っただけだとすると今後、今期並みに増えていくのかは少し疑問が残るところです(苦笑)。

 コインチェックに端を発した仮想通貨の問題は未だに解決していませんが、とりあえず代表的な2団体が動いて登録業者による統一団体発足の流れに。どうやら会長にはマネパの奥山氏が就任する見通しのようです。まだどういった活動になるのか見えないので何とも言えませんが、流れ的には良い方向かな?と考えています。
 以前は威勢よくビットコインの現在値を流していた取引所各社のSNSなどをのぞいてみると、どうやら結構な問題が各社とも発生しているらしく、コメント欄が非常に荒れてますね…。zaifの代表のツイッターなどは急に非公開になってしまい「あれれ?」と言う感じです。ブロックチェーンについてのお話など参考にしていたので非常に残念です。
 各社ともに共通して感じるのは取引システムが脆弱と言うことでしょうか。急に取引できない時間が発生してログイン出来なかったりと現在の外国為替のFXのシステムでは考えらない事態も発生しているようですし、引き続き仮想通貨の取引には細心の注意を払う必要がありそうです。土日も休みじゃないらしいのでシステムのメンテナンスとかどうしてるんでしょうかね?

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2018.02.10 22:25|7593&3347 VT&トラスト
(2018年2月9日発表)

売上高 1419.14億円(前期比+24.5%) 2Q時 +33.4%
営業利益 41.96億円(前期比+0.8%) 2Q時 +4.8%
経常利益 44.64億円(前期比+2.7%) 2Q時 +11.0%
当期純利益 22.93億円(前期比+1.3%) 2Q時 +4.8%

・売上高営業利益率(2017年度3Q)→2018年度3Q
(2017年度3Q 3.65%)→2.96%(悪化
・売上高経常利益率
(2017年度3Q 3.82%)→3.15%(悪化
・売上高純利益率
(2017年度3Q 1.99%)→1.62%(悪化
・売上高原価率
(2017年度3Q 81.33%)→83.26%(悪化
・売上高粗利益率
(2017年度3Q 18.67%)→16.74%(悪化
・売上高販管費率
(2017年度3Q 15.02%)→13.78%(改善
・販管費率(対粗利益)
(2017年度3Q 80.44%)→82.33%(悪化

・営業利益の四半期別前年比
1Q +21.57%
2Q -3.03%
3Q -9.91%

 日産自動車の無資格検査問題が期中にあり、自動車販売統計が落ち込んだ数字となる中、どれほどの減益となるか興味深々でしたが、グループ全体としての3Q単体は何とか一桁台のマイナスで踏みとどまった感じですね。
 日産の10~12月の新車登録車の推移は10月が前年同月比48.4%、11月が59.4%、12月が80.3%で3か月累計では前年同期比63.5%で落ち込みは相当な物となり、当然VTHDも自動車販売に関しては大きな影響を受けましたが、当社の場合は国内の新車販売だけでなく、海外販売、中古車、レンタカー、住宅関連、車検その他のサービス部門と販売だけに頼る事業ではないため、軽自動車問題、無資格検査問題と2年連続でマイナス要因が出ても、他事業である程度は埋め合わせできることが、今期もある程度は証明できたかなと思います。まぁ、マイナス要因が出ない方が良いに決まっていますが(笑)。

 自動車販売関連事業は問題が出る以前が好調だったこと、子会社化した海外会社が通期寄与したことで、累計では27,420台(前年比+24.6%)と好調を維持し、増収増益
 中古車は台数ベースでは前年比プラスとなり増収ではあるものの減益。サービス部門は今期も増収増益を確保。レンタカー部門は増収ながらも減価償却費増加などで若干の減益。
 事業全体としては
売上高 1,354.65億円(前年同期比+22.4%) 2Q時 +30.7%
営業利益 39.25億円(前年同期比-11.6%) 2Q時 -9.8%
 2Q時からわずかの減益幅の拡大で済んだのは不幸中の幸いですね。

 住宅関連事業は一瞬、「おお、すごいな」となったのですが、よく考えたら2Q時が非常に良い決算であり、そこからの上積みは3Q単体としてはたいした数字ではありませんでした(笑)。住宅関連と言うことで各四半期で差が出るのは仕方ないのですが、ここ数年業績を伸ばしながら推移しているのは自動車部門に問題が続いているだけに非常に助かりますね。

 1月に入り、日産の登録車、軽自動車の販売統計も回復の兆しが出ているようですし、1~3月の販売で前年同期と同じぐらいの数字を出すのは可能性がありそうな雰囲気。ただ、それだと会社予想には届かないため、海外がどの程度寄与してくるかに特に注目しておこうかと思います。売上高への貢献はそれなりなのですが、利益面での貢献がまだまだ低いため国内事業ほどの利益率まで上げてこれるのか、一番の関心ごとでしょうかね。

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2018.01.30 21:49|8732 マネパG
(2018年1月30日15時30分発表)

営業収益 44.14億円(前期比-5.0%) 1Q時 -16.2% 2Q時 -10.1%
純営業収益 41.73億円(前期比-5.9%) 1Q時 -21.6% 2Q時 -12.2%
営業利益 6.72億円(前期比-29.3%) 1Q時 -75.5% 2Q時 -54.4%
経常利益 6.93億円(前期比-27.9%) 1Q時 -73.7% 2Q時 -51.6%
当期純利益 4.65億円(前期比-27.2%) 1Q時 -75.1% 2Q時 -52.6%

・売上高営業利益率(2017年度3Q)→2018年度3Q
(2017年度3Q 20.44%)→15.22%(悪化) 1Q時 7.53% 2Q時 10.95%
・売上高経常利益率
(2017年度3Q 20.68%)→15.70%(悪化) 1Q時 8.17% 2Q時 11.62%
・売上高純利益率
(2017年度3Q 13.75%)→10.53%(悪化) 1Q時 5.26% 2Q時 7.68%
・売上高原価率
(2017年度3Q 4.58%)→5.44%(悪化) 1Q時 8.81% 2Q時 6.44%
・売上高粗利益率
(2017年度3Q 95.37%)→94.54%(悪化) 1Q時 91.19% 2Q時 93.56%
・売上高販管費率
(2017年度3Q 74.94%)→79.29%(悪化) 1Q時 83.58% 2Q時 82.57%
・販管費率(対粗利益)
(2017年度3Q 78.57%)→83.87%(悪化) 1Q時 91.66% 2Q時 88.26%

・営業利益の四半期別前年比
1Q -75.63%
2Q -17.00%
3Q +34.70%

 前年同期比と比較すると指標は悪いですが、1Q、2Qと時間を追うごとに改善はしており、悪い印象はありません。四半期単体の営業利益も4四半期ぶりにプラスとなっており、まずまずの数字かと思います。営業収益もキャンペーンの効果なのか1Q、2Qの二桁減から-5.0%減と一桁まで改善しており良い印象です。キャンペーンなどの利益貢献はまだ先かと考えていたので、個人的には嬉しい誤算でした。9か月間の月次で前年比プラスを記録したのは5回とプラスの方が多かったのですが、マイナスの月の幅が大き過ぎたため、残り3か月で前年比±0近くに持っていけたら御の字じゃないでしょうか。

 説明会資料などを見ないとハッキリしませんが、2Qで気になっていた売上高販管費率は80%台から79%に入り、こちらも良い傾向なので、内訳は資料が出たらよく確認したいと思います。

 決算と同時に「FXcoin株式会社」への出資を発表しています。まだ仮想通貨交換業の登録も受けていない、営業さえしていない新興会社なので情報がないため、どの程度の規模の事業になるかは不明ではありますが、どうやらマネパ自体が取引所を運営することはやはりなさそうですね。再三、資料などでも「決済」事業をやる、と言っているので、言動は一致している気がします。が、現時点から申請する会社となると、審査の目は相当厳しく、時間もかなり要する気もするので事業的に動き出すのは相当先の印象も。

 先週末に発生したCoincheck問題ですが、収拾の目途は立っていない印象。会社のSNSなどを見ると、日本円の入金は可能なのに出金は不可能となっており、お金や仮想通貨を預けている人は全く動けていないようです。540億円相当ほど盗まれているのに返金は450億円相当ほどと返金されても損をする人が多数のようですし、会社側は自己資金で返済すると言っていますが、現時点で本当にそれだけのお金を持っているのか、正直「?」です(苦笑)。手持ちの仮想通貨を換金して返済するのかもしれませんが、それだと事業自体が立ちいかなくなりそうですし、既に金融庁から業務改善命令も受けていることから、申請中だった事業者登録も普通に考えれば通るハズもないので、わざわざ登録されていない「みなし業者」を使うより、さっさと登録済みの取引所へと移動する人も多そうです。まぁ、普通の行動ですけど。と言うか、この会社、まだ審査通ってなかったんですね(笑)。取引所をやっていないマネパが1号で通過していて、数万人が取引している会社の審査が通っていないと言うのも思えば変な話です。

 今回の問題は仮想通貨、ブロックチェーン自体の問題ではなく、会社の管理意識、システムの問題と言う印象で取引についての規制は今よりも厳しくなるでしょうが、まだこれで仮想通貨が下火になると言うのは違うかなと。むしろこれを機に規制やルールの策定がより進むような気もしますし、Coincheckの悪い所などがもっとハッキリしてくれば、今よりはマトモな取引所運営が出来るんじゃないか? とも思います。まぁ、それにはCoincheckが非を認めて情報公開をしっかりする必要がありますが…。う~ん、するかな? と言うより出来る状態なのかな? 今後の動向が気になるところですね。

 最大手の取引所でも結構サーバーダウンなどが起こっているようですし、まだまだ外国為替のFXほどにはシステムが整っていないようなので、取引する人は十分に注意深く考えてから投資して欲しいですね…。

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2018.01.11 21:31|8732 マネパG
 こんばんは。マネパの17年12月月次が発表されました。

営業収益 6.07億円(前年同月比107.8%
顧客口座数 309,873口座(前月比+1,226口座
マネパカード口座数 110,964口座(前月比+3,882口座

 営業収益6億円超と言うのは過去の月次を見て行くと2013年1月以来なので約5年ぶりの水準となっています。ドル円が値動きの小さい動きに終始しましたが、欧州通貨の取引高が増加するなどして、収益性の低い米ドル/円の取引高割合が低下し全体としては収益性が一時的に高まった結果だそうです。
 顧客口座数の伸びは現状、踊り場と言う感じで微妙ではありますが、マネパカードは前月比で順調に伸びており11万口座を突破。昨年3月末が73,733人でしたから、+37,231人の純増。期初に自分は12万人到達を予想しており、途中で少し届かないかも?と思ったのですが、残り3か月で届きそうな雰囲気になった気もします。まぁ、FX関連からマネパカードへと言う流れではなく、乃木坂、欅坂のファンたちの影響が大きかったような気もしますが(笑)。今度のライブもマネパカード先行から受付となっており、今までは「お一人様」だったところが「お二人様」まで申し込めるようなので、まだ作っていなかった人の中にも欲しい人はいるんじゃないでしょうか? 作ったら使って欲しいですね~。

 10~12月の3か月累計営業収益は前年同期比で105.7%となり、4四半期ぶりにプラスを記録。4~12月の9か月累計は44.10億円で前年同期比95.0%。マイナスではありますが、4~6月が前年同期比83.7%、4~9月が前年同期比89.9%でしたから随分と戻してきた印象です。前年度1~3月は3か月連続で前年同月比でマイナスを記録し、かなり低調だったため10、11月程度の水準でもプラスを記録できるので最低でもそのあたりを期待したいところですね。ただ、昨年からのキャンペーンが長期化してますし、更にキャッシュバックキャンペーンを始めたりしたので決算時の利益の伸び率は微妙かも? なんて考えています。

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2017.11.16 19:13|7593&3347 VT&トラスト
(2017年11月13日16時20分発表)

売上高 979.91億円(前期比+33.4%) 1Q時 +47.2% 会社予想 +29.3%(達成
営業利益 31.87億円(前期比+4.8%) 1Q時 +21.6% 会社予想 +15.0%(未達
経常利益 33.82億円(前期比+11.0%) 1Q時 +39.8% 会社予想 +14.9%(未達
当期純利益 17.71億円(前期比+4.8%) 1Q時 +49.2% 会社予想 +12.4%(未達

・売上高営業利益率(2017年度2Q)→2018年度2Q
(2017年度2Q 4.14%)→3.25%(悪化
・売上高経常利益率
(2017年度2Q 4.15%)→3.45%(悪化
・売上高純利益率
(2017年度2Q 2.30%)→1.81%(悪化
・売上高原価率
(2017年度2Q 80.96%)→83.33%(悪化
・売上高粗利益率
(2017年度2Q 19.04%)→16.67%(悪化
・売上高販管費率
(2017年度2Q 14.90%)→13.42%(改善
・販管費率(対粗利益)
(2017年度2Q 78.25%)→80.49%(悪化

・営業利益の四半期別前年比
1Q +21.57%
2Q -3.03%

 売上高は会社の中間予想を上回りましたが、利益面は未達となりました。

●セグメント別業績
◎自動車販売関連事業
売上高 928.88億円(前年同期比+30.7%) 1Q時 +42.6%
営業利益 28.92億円(前年同期比-9.8%) 1Q時 +2.8%

(内訳)
・新車部門(増収増益
ホンダ 2,609台(前年同期比-1.8%) 1Q時 -0.7%
日産 6,852台(前年同期比+24.0%) 1Q時 +41.3%
グループ全体(海外含む) 19,117台(前年同期比+42.7%) 1Q時 +66.9%

・中古車部門(増収 微減益
輸出 3,370台(前年同期比+14.6%) 1Q時 +26.0%
中古車販売台数 28,109台(前年同期比+20.3%) 1Q時 +32.2%
(子会社トラストの中古車輸出事業)
売上高 28.87億円(前年同期比-16.3%
営業利益 0.82億円(前年同期は営業損失0億円)

・サービス部門(増収増益

・レンタカー部門(増収 減益
(子会社トラストのレンタカー事業)
売上高 45.71億円(前年同期比+9.4%
営業利益 4.90億円(前年同期比-28.4%

 総店舗数は130店、総保有台数は16,085台(前年同期比+12.6%)、レンタル終了車両の販売台数は971台(前年同期比+11.0%)となり事業自体はまずまず好調。ただ、出店にともなう車両増や車両の代替に伴う減価償却費の増加で減益。

・子会社トラストの海外自動車ディーラー事業(増収 減益
売上高 16.06億円(前年同期比+18.3%
営業損失-0.11億円(前年同期は+0.04億円)

◎住宅関連事業(増収増益)
売上高 50.07億円(前年同期比+115.3%) 1Q時 +248.5%
営業利益 5.08億円(前年同期比+437.5%) 1Q時 2.08億円

 分譲マンション事業が非常に好調、戸建て分譲もまずまず。大きく営業利益を伸ばす結果で利益貢献大ですね。

 会社予想に未達の要因で大きなものは新車販売ではなくて子会社トラストの方と言う印象です。営業利益で言うと未達分は3.13億円なのですが、トラストの下方修正分は2.27億円もあるので数字上はこっちかなと。発表されている統計を見ると日産の不正に伴う新車販売への影響は9月まではプラスとなっておりそこまで影響していないのですが、10月に入ると登録車は前年同期48.4%と一気に半減。決算上にハッキリ出てくるのは3Qからと思われます。うーん、頭の痛い話です(苦笑)。11月に入り国内5工場での車両生産、出荷を再開したようなので今後の進展を見盛りたいです。

 11/7に発表された乗用車ブランド通称別順位を見ると9月1位だったノート(前年比278.5%)が10月は25位(前年比154.9%)とランクダウン、セレナに至っては9月7位(前年比126.2%)から圏外へ。ただ、ランクは大きく落としましたが、ノートは前年比で見ると大きくプラスとなっており、そういう意味ではプラス要因かも。リーフなどは9月圏外からの10月は19位へランクアップし、販売台数は前年比707.4%と好調なスタートを切っており、印象としては今回の不正で日産を見限った消費者が多いと言うのはないですね。そもそも数年来もその体制で検査されており特別問題があったわけでもないので、自動車自体には問題はないと考える人が多数なのかも。これは昨年の軽自動車問題の時も思いましたが、「よくよく考えると自動車に問題はなく、会社の意識の問題」と言う気がします。

 なんにしろ販売自体が止まっていた期間が1~2か月ほどあるため、ディーラーには堪えますが意外と戻りは速そうな気も。セレナe-POWERなども東京モーターショーで発表されたようですし、ノートも人気車種であることは間違いないので統計を見つつよく観察したいと思います。国内もそうですが英国、スペインの販売もどうなるか気になるところですね。政治、経済で問題が出てきそうな二国だけにこちらも統計は注目したいと思います。

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Author:たぐまる
2012年2月より株式運用開始。現在は会社を退職し「長期投資家」を目指して日々勉強中です。
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